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政治の本質

政治

日本人(国)をして世界の指導者(国)にすることで、地球文明のレベルを上げて宇宙の発展に寄与します。                                実現する為の手段は日本人を自虐史観から脱却させて自らの歴史と民族及び国家に誇りと自信を持たせる事によってです。          故に、「政治の本質」は国益に沿う政策を主張するweb新党「富国日本」党を結成しました。

伊勢雅臣先生のメルマガに弊誌「政治の本質」が掲載!!!  

政治

伊勢雅臣先生と言えば誇りある日本人の生き様を描かせたら世界一の
作家で有名です。
代表的な著書は「世界が称賛する 日本人が知らない日本 」です。



又、毎週日曜日の朝9:00に配信されるメルマガ「国際派日本人養成講座

http://archives.mag2.com/0000000699/

は、創刊15年30000部を超える素晴らしいメルマガです。

ロベルトも感動して何回泣けたことか・・・

そして、伊勢雅臣先生は「国際派日本人養成講座」の姉妹メルマガとして
JOG Wing 国際派日本人のための情報ファイル

⇒ http://archives.mag2.com/0000013290/index.html?l=ngl162472c

も刊行されています。

そのJOG Wing 国際派日本人のための情報ファイルに弊誌

「政治の本質」

が掲載されたのです!!



Wing-Mag No.2636 トランプ次期大統領はレーガンの再来となれるか?(上)(政治の本質)
http://archives.mag2.com/0000013290/20170113080000000.html?l=ngl162472c



上記エントリーでの伊勢雅臣先生の紹介文です。
__________
(伊勢雅臣)もうすぐ、トランプ政権がスタートします。

トランプはレーガンとよく比較されますが、レーガン政権が

日欧との協力のもとソ連を打倒したように、トランプ政権も

中華人民共和国を打倒するかも知れません。その期待を

メルマガ「政治の本質」でロベルトさんが語っています。

著者の許可を得て、ここに転載させていただきます。

 長文ですので、2回に分けて掲載いたします。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

このエントリーの詳細は上記伊勢雅臣先生のメルマガで
お読み頂ければと思いますが、骨子は
今までもGDPの5%以上軍事費に費やしていると言われる
シナ共産党中央の人民解放軍。
日米が新しい兵器に今までの倍以上の国防費を掛けて
軍拡競争を始めたら、シナ共産党中央はギブアップです。
無理に軍拡競争の勝負をしたら目出度くソ連の二の舞いで
分裂です!



弊誌「政治の本質」の無料登録は、こちらからどうぞ。
↓↓↓
http://www.mag2.com/m/0000288345.html











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国会のクイズ王、小西議員に対する統幕所属の自衛官の不適切?発言事案 

政治

小西参議院(千葉選挙区)は池井戸潤原作のドラマ「花咲舞が黙ってない」
に出てくる支店長クラスの人間性だな。
ドラマだけの話かと思っていたが、実在するとは。
次の参議院選挙が楽しみだ。
本当は辞職して欲しいのだが。
こういう人間に限って地位にしがみつくのだろう。

以下、自民党の自衛官出身議員である宇都隆史議員のFBから
https://www.facebook.com/takashi.uto.1/posts/1625790300821050

【拡散希望】
4月16日に発生した、統幕所属の自衛官の小西議員に対する不適切?発言事案について
本日防衛省より、本人の供述による内容が発表されました。小西議員の言っていることと比べると明らかなメディアによる印象操作があります。特に『国民の敵』ということは一切言っていないとのこと!恐らくは、小西議員の頭の中で、都合よく変換されたものでしょう。
およそ国会議員である限り、批判をされたり思いをぶつけられたりするのは立場上当然のことで、それを受け止めるのも政治家の使命です。
以下のやり取りを見れば、隊員もいささか不躾な言葉があったとはいえ、何も問題視するようなことでないことは明らかではないでしょうか?ましてやシビリアンコントロールに反するとか皆目見当もつきません。
この隊員を不当に厳罰に処するというのであれば、我々自民党の自衛官出身議員も、これ以上黙ってはおられません!
報告書の内容を以下に抜粋します。(できる限り原文ママ)
皆さんも、どちらの主張が正しいか、よく読んでみて物言えぬ自衛官の代わりに声を上げてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●4月16日、概ね20:30頃に国会議事堂周辺をジョギングしていた。(常々、体力づくりのために国会周辺まで往復2時間ほど走っている)
●交差点信号待ちの小西議員と偶然遭遇し、目が合って会釈をされたが、一言想いを述べたいという気持ちが高まり、「国のために働け」と大きな声で言った。
●小西議員は「国のために働いている。安倍政権は国会で憲法を危険な方向に変えてしまおうとしているし、日本国民を戦争に行かせるわけにはいかないし、戦死させるわけにもいかないから、そこを食い止めようと思って、私は頑張っている」と反論した。
●戦死という言葉の言い方が軽く感じ、災害派遣等で遺体を目の当たりにしたときの強い衝撃や使命感、そして全ての自衛官が持っている『事に臨んでは危険を顧みず』という覚悟を軽ろんぜられたと感じた。
●「俺は自衛官だ。あなたがやっていることは、日本の国益を損なうようなことじゃないか。戦争になった時には現場にまず行くのは我々だ。その自衛官が、あなたのやっていることは、国民の命を守るとか、そういったこととは逆行しているように見える。東大まで出て、こんな活動しかできないなんて馬鹿なのか」とむきになり言い返した。
●小西議員は近づいてきて「あなたは現役の自衛官なのか。現役の自衛官がそんな発言をするのは法令に反する」と言ったが、「私の発言は政治的活動には当たりません」と言い返した。
●名前と所属を名乗るように要求されたが、「今は、一国民のしての私の想いを伝えています」と拒否した。
●小西議員から「撤回しなさい。現職自衛官がそんなことを言うのは大問題だ。防衛省の人事局に今から通報する」と携帯電話を出したが、「何が悪いのでしょうか?」と応えた。
●再びジョギングに戻ろうとしたところ、小西議員が「お巡りさん、お巡りさん、現職の自衛官が…来てください、お巡りさん!」と向かいの交差点の警備の警察官を呼んだので、やましくて逃亡したと誤解されると思いその場にとどまった。
●そこで「あなたは国民を代表する議員でしょ。私なんかよりも、何倍もの力を持っていて、何だってできるのに、何で一国民が訴えていることを聞いてくれないんだ」と反論したが、小西議員は電話をして取り合ってくれない状態で、私がジョギングに戻らないように近づいてきていた。
●その姿を見て「あなたは何で権力をかさに着るようなことをするんですか?国会議員だったら、一国民が行っていることを、ちゃんと聞くぐらい、いいじゃないですか。本当にそういう行為が気持ち悪い」と言った。
●そうこうしているうちに警察官がひとり近づいてきたので、「勤務中に余計な仕事を増やしてしまい本当に申し訳ないです。」と言った。小西議員は「この人は現役の自衛官らしいんですけど、いきなり私に国のために働けって、強く罵るんですよ。私は国民を代表する国会議員なんですよ。その国会議員に対してね、一自衛官がこんなこと言ってくるなんてありえないから。彼は自衛官でね、強力な武器も扱う、警察のあなたたちもかなわないような実力組織なんですよ。実力組織の人間があんな発言をするなんて、恐ろしい」と言っているのが聞こえた。
●その後4人の警察官が合流し、事情を聴かれたので説明し、住所、氏名、生年月日、所属などを答えた。警察官から「どうする?謝っておくかい?」と聞かれ、事の重大さを認識し謝罪しようと思い「はい、もちろん。ご迷惑をおかけしましたし、ぜひ謝りたいです。」と言った。
●小西議員と向き合うと「あなたのさっきのような、人格を否定するような罵ったところとか、私の政治活動を冒涜するようなとことか、そういったところを謝罪してもらえるんだったら、特に防衛省に通報したりとか、そういうことはしないから」と言われた。
●「馬鹿」「気持ち悪い」といったことについて、「個人の尊厳を傷つけるとうなことと、考えの違いはあるかもしれませんが、日々日本を良くしようと頑張っている政治活動を冒涜するようなことを言ってしまい、大変申し訳ありませんでした。」と謝罪した。
●小西議員は自身の政治理念の述べ、2/26事件や5/15事件などクーデターが起きたことを踏まえ、シビリアンコントロールが大事というような主旨のことを話し、「あなたはどう思う?」と問うたので、「勉強になりました」と答えた。
●小西議員は私に近づき右手を差し伸べ、私も両手で握り返した。小西議員は、そのまま手を強く握りしめ「見解の相違もあるけど、あなたも家族がいるでしょうし、組織の中でも若いだろうから、しっかり頑張ってもらわないといけない。今回のことはそうやって言ってもらったから、防衛省には言わないから。あなたのような自衛官を殺させるわけにはいかないし、だからこそ憲法改正を何とか辞めさせようと思っている。だから活動しているんだ。先日も、質疑の時に防衛大臣に服務の宣誓の意味を問うたけれども、あの人は答えられなかったんですよ。あなたはそのような人の下で働いているんだってことを良く認識した方がいいですよ。そういう所を私は危機感を持っているから、頑張っている。あなたもまだ若いから、日本の為に一緒に頑張りましょう。」と言った。
●私は「すみませんでした」とだけ言い、小西議員からも「帰っていいから」と言われ、ジョギングしてアパートへ戻った。










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名護市長選2018 渡具知氏の勝因 

政治

辺野古基地移設賛成と景気及び
雇用優先の政治という民意が示された。
翁長知事は民意を尊重した政治を行え!
沖縄2紙と東京・朝日・毎日新聞は
民意が示された!とは言わないのだろうが。

名護市長選2018 渡具知氏の勝因、稲嶺氏の敗因は
沖縄タイムズ 2/5
www.okinawatimes.co.jp/articles/-/204892

<渡具知氏勝因>「経済停滞」批判へ支持 公明県本の推薦も後押し
 渡具知武豊氏は学校給食費、保育料、高校生までの医療費の無償化など「生活に直結した」子育て支援策、名護湾のロングビーチリゾート形成など大規模な経済振興ビジョンを前面に掲げ、支持拡大に成功した。
 政策アピールと同時に、2期8年の稲嶺市政に対し「経済の停滞を招いた」と批判を強めたことも、支持拡大への推進力となった。市営球場の建て替えに伴うプロ野球日ハムキャンプの一時移転や、本部町方面に向かうレンタカーの素通りなどを「取り残された名護」の象徴と指摘。同調も広がった。
 さらに辺野古新基地の護岸工事が始まり、反対する県や名護市が有効打を打ち出せていない現状も有利に働いた。渡具知氏は「現市政は一つの問題にこだわりすぎている」「阻止だけを言っても工事はどんどん進む」と批判。現時点で工事を止めることは難しいと暗に指摘し、その上で政府との協調、対話路線で経済振興へのシフトを訴えたことも無党派層を呼び込む戦略として奏功した。
 前回選で辺野古新基地建設に対し「推進」を掲げた候補者が公明党県本部の推薦を得られず、大差で敗れたことの反省から、あえて是非を示さなかったこともプラスに作用した。「普天間飛行場の県外・国外移設」を堅持する公明県本の推薦を取り付け、支持母体・創価学会を巻き込んだ選挙戦が展開された。
 終盤戦で圧倒的人気を誇る自民党の小泉進次郎氏の2度投入も、無党派層支持獲得の後押しとなった。(北部報道部・城間陽介)


<稲嶺氏敗因>県とのパイプ浸透せず 市民党的運動まとまり欠く
 辺野古新基地建設問題を最大の争点と掲げ、「基地と引き換え」の再編交付金に依存しない経済振興や教育福祉の充実を訴えた稲嶺進氏だったが、実際に辺野古沖で護岸工事が進む中で「建設を止める」実現性を市民に浸透させきれず、3選はかなわなかった。
 新基地建設反対で立場を同じくする翁長雄志知事が支援し、北部基幹病院の整備などで「県とのパイプ」をアピールした。一方、国と県の辺野古訴訟で最高裁が県の埋め立て承認取り消しを違法と判断したことや、護岸工事の進行は知事の求心力や説得力の低下を招き、辺野古反対の「正当性」が広がらなかった。
 前回市長選は自主投票だった公明党が相手側について組織戦を展開したほか、菅義偉官房長官ら自民党の大物政治家が続々と名護入りし、市内の企業・団体の「締め付け」を徹底したことで強く固まった保守層の切り崩しも進まなかった。
 市議会与党会派の市議14人を中心に、推薦や支持を受けた社民、共産、社大、自由、民進、立憲民主の6政党や県内外の市民団体が市民党的な運動を展開。だが、その分、多組織間の連絡調整や役割分担に苦慮する場面がみられ、結果、運動にまとまりを欠いた。
 終盤はSNSやユーチューブなどを使って政策や主張を広げるネット戦略にも注力したが、SNS活用で先行していた相手側に対し、10~30代を中心とする若い世代の無党派層の掘り起こしでも及ばなかった。(北部報道部・又吉嘉例)










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安倍総理の平昌五輪開会式出席は是か? 

政治

安倍総理が米中ロや欧州の首脳が出席しない中、平昌五輪開会式
に出席を決めた!とネット界隈で騒ぎになっています。

火元は産経新聞のこの記事です。
安倍晋三首相、平昌五輪開会式出席へ 単独インタビューで表明 
「日韓合意新方針は受け入れられぬ。文在寅大統領に直接伝えたい」
2018.1.24 05:00更新、産経新聞
http://www.sankei.com/politics/news/180124/plt1801240003-n1.html

安倍晋三首相は23日、首相官邸で産経新聞のインタビューに応じ、韓国で2月9日に行われる平昌五輪の開会式出席のため訪韓する考えを明らかにした。その際に文在寅大統領と会談し、慰安婦問題をめぐる日韓合意に関し、文政権が示した新方針を「受け入れることはできない」と直接伝える意向を示した。核・ミサイル開発を続ける北朝鮮については「高度な圧力の維持を再確認したい」と述べた。

 首相は「五輪は平和とスポーツの祭典であり、日本は2020年に東京五輪を主催する立場だ。諸般の事情が許せば平昌五輪開会式に出席し、日本人選手たちを激励したい」と述べた。

 その上で「現地で文大統領とぜひ会談したい。慰安婦問題をめぐる日韓合意について韓国が一方的にさらなる措置を求めることは受け入れることはできない。この考え方を直接伝えるべきだと考えている」と説明。在ソウル日本大使館前の慰安婦像撤去についても「当然強く主張することになる」と述べた。

 南北対話については「五輪は五輪で切り離して考えるべきだ。北朝鮮への圧力を最大化していく方針はいささかもぶれてはならない。この考え方も文大統領に明確に伝えたい」と述べた。北朝鮮に対する人道支援再開については「間違ったメッセージを与えることになる」と反対する考えを示した。

 日本では韓国が示した新方針への批判が根強い。首相も一時出席見送りに傾いたが、北朝鮮情勢などを考慮して再考したという。首相は「何をすべきかを熟慮して判断し、実行するのは政権を担う者の責任だ」と説明した。

 北朝鮮情勢については「五輪期間中に挑発的な行動が抑制されるのはよいことだが、その間も核・ミサイル開発を続けている。だからこそ制裁を維持し続けるということが大切だ」と指摘。北朝鮮の核保有については「NPT(核拡散防止条約)の根幹が崩れることになる。断じて容認できない」と語った。

 一方、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺での中国の挑発的な行動について「日本の領土、領空、領海は断固守り抜く。私たちの明確な意志を見誤ってはならない。今後も毅然かつ冷静に対応する」と強調した。その上で「隣国ゆえに困難な問題もあるが、だからこそ話し合わねばならない。アジアの平和と繁栄のために日中は大きな責任を共有している」と述べた。

 憲法改正については「憲法を制定する主役は国民だ。国民の理解が高まるように自民党ももっと努力しなければならない。公明党ともよく議論してもらいたい」と語った。

(田北真樹子、阿比留瑠比)

>訪韓する考えを明らかにした。
これは安倍総理の意向であって産経新聞の記者が「忖度」して
いるだけです。
首相は「私は平昌五輪の開会式出席を決めた」
とは記事になっていないし、発言もしていません。

首相官邸のホームページにも。

平昌オリンピック開会式への出席及び日韓首脳会談についての会見(2018/1/24)
https://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/actions/201801/24kaiken.html

平成30年1月24日、安倍総理は、総理大臣官邸で会見を行いました。
 総理は、2018平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック大会開会式への出席及び日韓首脳会談について、次のように述べました。
「事情が許せば、平昌オリンピック開幕式に出席したいと考えています。2020年、東京オリンピックがあります。同じアジアで開催される平昌オリンピックの開幕式に行き、そしてまた選手団を激励したいと考えています。
 同時に首脳会談を行い、日韓の慰安婦合意について日本の立場をしっかりと伝えていきたいと思いますし、北朝鮮の脅威に対応していくために、日韓米でしっかりと連携していく必要性、最大限まで高めた圧力を維持していく必要性について伝えていきたいと、こう考えています。」

>「事情が許せば、平昌オリンピック開幕式に出席したいと考えています。」
事情が許せば、は今までの国会が開かれているから出席は難しい
と何も変わっていないし韓国政府への牽制球と言うより日本の
国益を考えず自らの利権や朝鮮愛国の自民・公明党幹事長達への
リップサービスでしょう。

1月17日、自民党の二階俊博と公明党の井上義久幹事長が東京都内で会談し、2月9日に韓国で行われる平昌五輪の開会式に「安倍晋三首相が出席するのが望ましい」との認識で一致した。
また、1月19日には自民党の竹下亘総務会長も記者会見で「スポーツはスポーツであると割り切って行ってくれればいいと思う」と安倍晋三首相の平昌冬季五輪への出席に期待する発言をした。
事実が有りますから。

さて、タイトルの
安倍総理の平昌五輪開会式出席は是か?
ですが、ロベルトは反対です。
伊藤博文の二の舞いになるリスクに対し得られるメリットが、
ほとんど無いからです。
安倍総理が韓国で暗殺された場合ですが日韓の反目が国益になる
シナと北朝鮮は当然、韓国の民族的愛国右翼が犯行に及んだ!
とするでしょう。
北朝鮮を愛する傀儡の韓国・文在寅大統領も犯人を民族的愛国
右翼だと偽装する可能性が高いです。
一方、日本は副総裁である麻生財務大臣が総理代行を務めると
思いますがテロリストである犯人を日本への引き渡しを求めても
北朝鮮傀儡の韓国・文在寅政権は拒否するだけでなく韓国民衆と
マスコミはテロリストを国民的英雄に祭り上げるでしょう。
そうなれば日米はオリンピックボイコットと国交断絶ですが
この事態を喜ぶのはシナ・北朝鮮とロシアです。
麻生財務大臣では三月の日銀人事で金融緩和が終了し、秋には
消費税増税決定で日本経済破滅の可能性が高まります。

安倍総理には日本の国益の為に平昌五輪開会式は欠席してもらい
石破や野党第一党の立件民主党の枝野氏に出席してもらえば
良いと思います。


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2018年 世界と日本の動きを予測する  

政治

2018年念頭に当たり今年の
世界と日本の動向を弊誌のメルマガ
「政治の本質」で予測しました。
関心の有る皆様は是非御覧下さい。
↓↓↓
2018年 世界と日本の動きを予測する
http://archives.mag2.com/0000288345/20180106170000000.html

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