政治

【今日10/31で終了】世界最大の共産主義者が日本に仕掛けている情報戦の実態

 ←「解散風」と消費税再増税の判断(10/30のツイートまとめ) →韓国人の夢は・・・近代資本主義建設は無理(10/31のツイートまとめ)
皆様。 こんばんは。
ロベルトです。

皆様は、信じていませんか?
アメリカは資本主義の権化で自由主義を守るチャンピオンだと。

しかし、今や、ソ連の崩壊やヴェノナ文書の解読で明らかになった様に
第二次世界大戦当時の米国ルーズベルト政権の財務次官補の要職
にあったハリー・ホワイト、ハルノートの原案を作成した人物がソ連の
スパイだった事が明らかになっています。

アメリカとソ連(現ロシア)及びアメリカと中国共産党は、本当に敵対関係
に有るのでしょうか?

若し、そうなら、日本をアメリカとの戦争に追い込んだ最後通牒と
言われているハルノートの原案作成者は、なぜソ連のスパイだった
のでしょうか?

なぜ、アメリカは円との交換レートを3倍以上にしたのに、元は元安の
ままに放置しているのでしょうか?

日本のマスコミの垂れ流す情報だけでは、これらの疑問に答えられません。
そして、正しい情報なくして、欧米や中ロや朝鮮半島の国々が流す
情報プロパガンダ戦争に皆様が勝てる見込みは、ありません。

欧州情勢は複雑怪奇

戦前の平沼首相が、吐いた迷言です。
日独軍事同盟の締結交渉を進めていたが、昭和14年(1939年)8月23日に突然、
ドイツ(ナチス・ドイツ)がソビエト連邦と独ソ不可侵条約を締結したため、
衝撃を受けた平沼首相は8月28日に「欧州情勢は複雑怪奇」との言葉を残して
内閣総辞職してしまいました。

こんな事では、亡国になっても仕方ありません。
皆様の身にも、同様な事が起きないとも限りません。

しかし、ご安心下さい。
以下に、ご紹介する「ザ・リアルインサイト」を購読すれば、その危険性
は、劇的に下がります。


「ザ・リアルインサイト」の発行責任者である鳥内 浩一氏の主張を
お読み下さい。
ロベルトの推奨が、正しい事が自然と分かります。

いま日本が「右傾化」している、
などと言われる論調も、まさに
彼らが作り出しているものです。

では、いま本当に日本は「右傾化」
しているのか。

それを冷静に見つめるにあたって、
ぜひ改めて考えて頂きたいのですが、

右翼・左翼とは、一体何でしょうか。


もとの定義によれば、

フランス革命の頃の議会で議長席から
見て右側に陣取った王党派を右翼、

左側に陣取った共和派を左翼、
と言いました。

このことから、
身分や既得権など旧来の秩序を守ろう
とする保守勢力が右翼、

それを壊そうとする革新勢力が左翼と
呼ばれますが、

この定義は今や必ずしも正確ではない
と思います。

なぜならここには近現代における
「国家」という考え方と、

右翼・左翼という純粋な国内勢力の他に、
国外の勢力が絡んでくる実態を反映して
いないからです。

この考え方が必要になる背景には、
共産主義の登場があります。

共産主義は、
ロシアのロマノフ王朝による圧政(弾圧)
に苦しんだユダヤ人がこの国家を破壊すべく
仕掛けた「革命」によって生まれたものです。
(日本もそれに一躍買いました。
ヤコブ・シフが日露戦争で日本の国債を
購入して日本を支援したのには明確な意図
があります)。


その後ロシアで権力を握った共産党は、
ロマノフ王朝の一族をすべて処刑し、

共産主義に賛同しないと見なした人民
700万人近くを、数年間にわたって殺戮。

さらに、革命で誕生したソビエト政府(ソ連)
は世界中を共産主義にしようと企み、
コミンテルンを結成。

そしてアメリカにも、日本にも、
コミンテルンのスパイが入り込み、
戦争を引き起こすことに暗躍します。
(アメリカでハル・ノートの原案を起草した
ハリー・ホワイト然り、「ゾルゲ事件」の
リヒャルト・ゾルゲや尾崎秀実然り)。

よく、左翼=共産主義者=真っ赤っかという
構図を耳にすると思いますが、

これが生まれたのには、このように共産主義が
「国家」というものを破壊しようしてきた
歴史的背景があるわけです。

そしてその目的の達成のために、
「人民解放」という理想を掲げる。

つまり、
「人民」を抑圧してきた「国家」を破壊し、
人民のために平等・平和な社会を作り上げよう、
と標榜する訳です。

ここから、
左翼思想の「国家」に対する猛烈なアレルギーが
生まれる訳ですが、実態としては、

ロシア共産党や中国共産党を見れば分かるように、
史上最も人民を殺戮し、人民から搾取をしてきた
のが共産主義です。

共産主義は、
人民が財産を私有することを認めない一方で、
一部の権力者だけが膨大な富を握るという
歪んだ構造を生み出しています。

ここで一つ極めて重要になってくるのが、
「共産主義とグローバル資本主義は同根である」
という事実です。

大多数の一般国民を不幸にし、
一部の権力者だけが膨大な富を握るという構図は、
その理想にも関わらず、全く同じことがグローバル
資本主義にも当てはまります。

そして、その構図の頂点には、
今さら説明する必要もなく、民族的には共産主義と
同じルーツを持つ、国際金融資本が存在します。

そして彼らは常に、各国独自の規制や商習慣を
否定し「市場解放」「自由化」を訴えます。

しかしそれは、「グローバル化」の名の下に、
各国を自分達のルールに従わせようとするだけ
のもので、それに従わない者を徹底的に潰しに
かかります。
(その反発の最たるものが中東での衝突です)


つまり、共産主義とグローバル資本主義は、
民族的にも思想的にも同根なのです。

もちろん、実際繋がっています。

以上踏まえて、
右翼と左翼を改めて定義すると、
それは極めてシンプルになります。

国境の壁を高くしようと考えるのが右翼。
自国の独自路線を最優先するのが極右。
つまりはナショナリズム。

旧来の意味からは、
体制派・守旧派という側面になります。

国境の壁を低くしようと考えるのが左翼。
国家をなくしてしまえというのが極左。

つまりは、
共産主義であると同時にグローバリズム。

旧来の意味からは、
反体制派・革新派という側面になります。


さて、そうすると、果たして今日本は、
「右傾化」しているのでしょうか?

・アベノミクス
・TPP
・3K移民
・消費税増税
・集団的自衛権
・特定秘密情報保持法
・国民の歴史認識

などなど、
以前からこのメールをお読みの方は、
その実態をよくご存知かと思いますが、

共産主義中国、国際金融資本が仕掛ける
プロパガンダに惑わされず、

偽りなき真実を見極めるために、

是非改めてこれらの問題の本質を
問い直してみてください。

今日は長くなってしまったので、
次のメールで私の見解をお伝えしますが、

本当に、彼らの戦略は極めて緻密で狡猾で
見えにくいです。

そして、
刻一刻と彼らは侵略の手を進めています。

「戦わずして勝つ」あるいは「戦わせて勝つ」
ことを虎視眈々と狙って。

日本国民、騙されるな。
大切な家族を、未来を守るために、
何が本当なのかを自ら考え、学びましょう。


「ザ・リアルインサイト」
http://tinyurl.com/pxcgvas


前回、右翼と左翼について、
実情を踏まえて改めて定義しました。

国境の壁を高くしようと考えるのが右翼。
自国の独自路線を最優先するのが極右。
つまりはナショナリズム。

旧来の意味からは、
体制派・守旧派という側面になります。

国境の壁を低くしようと考えるのが左翼。
国家をなくしてしまえというのが極左。

つまりは、
共産主義であると同時にグローバリズム。

旧来の意味からは、
反体制派・革新派という側面になります。

アベノミクス以降の日本株上昇要因は、
全て外国人投資家の買いによるものです。

昨年で言えば、

外国人投資家の日本株買いが15兆円
あったのに対し、

日本の個人投資家と金融機関の売りが
14兆4000億円。

その結果の株高、というのが実態です。

それゆえ、日本の株価は、
外国人投資家の「意思」で左右される
恐ろしいほどの脆弱さを持っています。

例えば、
昨年5月に起こった株価の大幅下落、
今年2月~4月に起こった株価の下落。

この台風の目はヘッジファンドです。

昨年5月には、4兆円の資金を使って
オプション取引で一気に売り崩しをかけ、

その後買いを入れて株価は再び上昇、
5兆円を日本株市場に入れて年末の
高値を演出、

その結果と、イエレン発言に伴う
新興国からの引き上げと合わせて、

今年初頭から2兆円を引き揚げて
売り崩しました。

こうした背景から、NISAだの、
GPIFだの、いかにして日本人の
お金を株式市場に突っ込ませるか、
という動きが出てくる訳ですが、

これらは結局、
「日本人の財産を差し出して
 ウォール街に儲けさせる」

ための献上策に過ぎません。


いみじくも、
4月中旬に日経平均が13000円台
まで落ち込んだのを受けて、

麻生財務相が、

「GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)
 の株式運用の動きが出てくれば、
 海外投資家が動く」

と発言し、株価が急反発した事実が
これを如実に表しています。

そして、ウォール街を支配しているのは?

言うまでもなくグローバリズムの旗手達です。

とするとこれは、明らかに【左傾化】です。

ではなぜ、
日本に対して「右傾化」などという批判が
なされるのか?

それを仕掛けている人間がいるからです。

その仕掛人は、、、

まさに今日本を「左傾化」させて利益を
貪ろうとしているグローバリストや
共産主義者です。


前回お伝えしたように、
共産主義やグローバル資本主義は、
史上最も人民を殺戮し、人民から搾取を
してきた存在です。

近現代の戦争の歴史の裏には、
常に彼らの存在がありました。

そして、
今日本が「右傾化」していると言われる裏にも、
大東亜戦争時と同様、日本を陥れるために
情報戦を展開する彼らの存在があります。

その一つのやり方は、共産主義とグローバル
資本主義の代弁者である左翼勢力が、

自らの利権を邪魔する者を
「ファシズム」「右傾化」「軍国主義」
「言論統制」などと煽動する方法です。

大東亜戦争において、徹底した軍国主義・
排外主義・人種差別国家だった欧米列強ではなく、

極限まで不拡大路線を模索し交渉を続け、
統治領においても、決して欧米列強が行わない
善政を行った日本が徹底的に悪とされたのは、
まさにこれによるものです。


もう一つのやり方は、
「極左が極右の皮をかぶって煽動する」方法です。

これには二つの効果があります。

一つは、あの物々しい街宣車のように、
「国を愛すること」や国旗、国歌、皇室に対する
悪しきイメージを植え付ける効果。

もう一つは、彼らの工作によって軍国主義化・
排外主義化が実際進められ、戦争に突入させられ、
彼らを利するという効果です。

ハリー・ホワイトやリヒャルト・ゾルゲ、
尾崎秀実はまさにそのために暗躍していたと
言えるでしょう。

ですから、いわゆる「右寄り」と言われる人は、
気をつけなければなりません。

今確かに日本の中に一部ある、
好戦的・排外的な論調は、まんまと彼ら
共産主義者・グローバル資本主義者の罠に
嵌められてしまう危険性をはらんでおり、

極右的な主張をする人や団体の中には
実際に彼らの息がかかっている人がいる
ということを。

逆に、いわゆる「左寄り」と言われる人も、
気をつけなければなりません。

「ファシズム」「右傾化」「軍国主義」
「言論統制」などという批判を行うことは、

彼ら共産主義者・グローバル資本主義者の
主張を代弁しているに過ぎず、

極左的な主張をする人や団体の中には実際に
彼らの息がかかっている人がいるということを。


結局のところ、
一方では好戦的・排外的な傾向を煽りながら、
一方ではそれを徹底批判するというやり方で
内部分裂させることこそが、

日本人の「一致団結」を最も恐れる彼らの
真の狙いなのです。
(そのために彼らは「和を持って尊しとなす」
 を旨とする日本精神を徹底的に破壊しました)。

私は、右だろうが、左だろうが、何だろうが、
それが国民、国益のためになるものなら、
どの考え方も必要だと思います。

問題は、それが国外の勢力によって国民、
国益のためにならない、むしろ陥れる方向に
煽動されてしまうことです。

情報戦とは、
このように極めて緻密で狡猾に展開され、
すでにそれは始まっています。

戦争を防ぐために、絶対に負けられない戦いが、
この情報戦なのです。

「ザ・リアルインサイト」今月号では、

世界最大の共産主義者が日本に仕掛けている
情報戦の実態について徹底的に明かしています。



その実態を知る時、恐怖で背筋が凍りついて
しまうかもしれません。

「すでに日本は侵略されている」のですから。

しかし、今すぐにでもこの真実に目を向けなければ、
本当に戦争が始まってしまいます。

日本を守るため、あなたの大切なものを守るため。

今この新たな「戦場」で何が起こっているか、
是非その真実を学んでください。

今回の内容の公開期限は、あと1日だけです。

ぜひ【10月31日まで】にお申込ください。
(この日までにお申込頂ければ来月以降も
 バックナンバーから引き続きご覧頂けます)



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アメリカもスパイと工作員だらけ 

ヒラリーなんて完全に支那のスパイです。
アメリカの知日派と言われる連中も、殆どが対日工作員です。
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