経済

【投資家必見】リーマン級以上の悲劇が世界を襲う え! あの経済優等生国の銀行が・・・

 ←岩田規久男副総裁金融引き締め派日銀委員就任のリスクを冒して辞任の必要無(09/24のツイートまとめ) →蓮舫日本国籍を選択してなかった!(09/25のツイートまとめ)
こんにちは。 ロベルトです。

2010年のPIIGS危機。

ポルトガル、イタリア、アイルランド、
ギリシャ、スペインの債務危機が、

世界金融システムを
震撼させてからわずか6年。

ポルトガルもギリシャも
完全に再起していないこの時に、

リーマンショックをはるかに超える
金融危機が発生するという、
とてつもなく危険な情報が入ってきました。

金融危機の発生は、この秋。

つまり、今すぐ起こっても
おかしくありません。

それなのに、日本の経済新聞は、
どこ吹く風と聞き流してる様子。

ヨーロッパの危機に触れていても、
まったく的外れの報道をしています。

その一方、官民問わず、
今まさにあなたの金融資産が
消えてしまっても、
何もおかしくない状況です。

もはや、投資家の皆様の資産を救う情報は、
ここでしか手に入りません。
↓↓↓
http://tinyurl.com/golvyom

それは、なぜか。

2008年のリーマンショックの
発生を予測し、見事に的中をさせた
人物への緊急インタビュー映像を
ご視聴頂けるからです。

リーマンだけでなく、
パナマ文書事の流出よりももっと前に、
タックスヘイブンの行く末を予測し、
怖いくらいに的中させているとか。

ですから、その映像は、
あなたの正しい投資判断の指標に
なること間違いありません。

緊急インタビュー映像のご視聴方法はこちらから。
↓↓↓
http://directlink.jp/tracking/af/1448226/mtNoItNV/


さらに、上記の緊急企画では、
ヨーロッパ危機第二弾と時を同じくして
世界を震撼させるであろう衝撃情報が、
絶賛公開中となっております。

緊急動画を無料公開してから間もなく、
情報の精度の高さが証明されたことに
唖然とする人続出。

こちらも見逃せません。

主要銀行の経営状況は、
今となっては史上最悪だとか。

少しでも景気後退にあうと、
すぐに吹き飛んでしまう銀行も。

吹き飛んでしまうのは、
超有名なあの銀行らしいです。

うお~~。

早く知りたいですね!

ロベルトも早速見てみました。

皆さんも、いますぐこちらの情報をゲットしてみてください。

【無料】↓
http://tinyurl.com/golvyom
(●今日(25日)封印です。お急ぎあれ。)


「100年に一度がまた来るの??しかも、遥かに超えるなんて有りえない、、、。」
とお思いのあなた。

ぜひこの緊急企画へ参加して頂きたい。

なぜなら、2008年のリーマンショックの発生を予測し、見事に的中をさせた
人物へのインタビュー映像をお届けできるからです。

その人物とは、国際政治学者、藤井厳喜氏。

藤井氏は、リーマンショック的中に加えて、タックスヘイブン潰しを目的
として発動されたアメリカ国内法”FATCA”が世界に及ぼす衝撃に着目した
唯一の日本人です。それも、大手経済新聞の記事はおろか、パナマ文書が
流出するもっと前から、アングラマネーネットワーク崩壊を予測していました。
今もその手腕をいかんなく発揮し、未来予測の精度の高さは各界から高い
評価を得ています。

藤井氏は、具体的な根拠をもってこう断言します。
「このまま何もしなければ、欧州における緊急危機第二弾の発生が確実で
ある。早ければ、今年の秋には、、、。」

これだけでも大きな緊張が走りますが、さらに、こうも述べています。

中国バブル崩壊と重なればリーマンショック以上の衝撃である。

無料】↓
http://directlink.jp/tracking/af/1448226/mtNoItNV/
(●今日(25日)封印です。お急ぎあれ。)

この衝撃的予測をされる国際政治学者、藤井厳喜氏。
前エントリーでも紹介しましたが、新著での提言も見逃せません。

藤井厳喜 著 「国家」の逆襲 グローバリズム終焉に向かう世界
祥伝社新書 ¥800
http://amzn.to/2cjhhmZ
今後、英国は、イングランドだけの国家になってしまい、(ロベルト注:
この点の意見も一緒です。「今後、へたをするとスコットランドや
アイルランドがイングランドから独立した国々になってしまう危険性も
有ります。そうなれば、キャメロン首相は、イギリス史上アメリカを独立
させてしまったフレデッリック・ノース大英帝国を滅亡させ連合王国に
してしまったウィンストン・チャーチル連合王国(UK)から単独王国(OK)
にするかもしれないキャメロン首相と三大無能首相として歴史に名を残す
可能性が有るのです。」
ブレグジット(イギリスの離脱)後にキャメロン首相が行うべき決定とは?
http://archives.mag2.com/0000288345/20160630080000001.html
から抜粋。)
連合王国の看板を下さなければならない可能性がある。そうなれば、
おそらく財政的苦境から核武装も放棄せざるを得なくなるのではない
だろうか。実際2015年の総選挙でも労働党側は支出のかさむ核武装
の放棄を政策の選択肢の中に含めていた。こうなると、イングランド
自身が国連安保理の常任理事国である資格が有るのかさえ問題に
なってくる。
ここで日本として考えなければならないことは、英国が親中路線を方向
転換することを前提として英国を積極的に援助すべきではないかと
いうことだ。アメリカのトランプ大統領候補はブレグジッドを歓迎している。
彼が大統領になれば、おそらく米英間の自由貿易協定に速やかに
動くだろう。ドイツ主力でチャイナに接近するEUを牽制する意味で、
日本が英国と経済的、かつ安全保障上の提携関係を強化する理由は
十分に存在する。場合によっては、日米英三カ国による自由貿易協定
の締結も視野に入れて良い。
英国が離中路線を取るならば、安保面に於ける協力も積極的に行う
べきだろう。安全保障面の協力に関しては、将来、イギリスの協力を
得て日本が核武装を行う事も考えられる。具体的には日英両国に
よる核兵器の共有というオプションもあり得るだろう。英国のバックアップ
を得れば、アメリカも日本の核武装を容認しやすくなるだろう。日米英の
FTAや安保協力に、オーストラリアやニュージーランドを加えてゆくことも
考えられる。いずれにしろ、英国がチャイナ離れをすることが、こういった
政策の前提条件ではあるが。
P117からP119抜粋


無料】↓
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(●今日(25日)封印です。お急ぎあれ。)





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